あいまい工場製造日誌

あんまり調べずに書く、よくある感じの日記です。

彼女の部屋に泊まっていたか

立川へ。武蔵小杉から南北線で延々北上。向かいのシートに社会人五年目くらいだろうか、上戸彩が髪を伸ばしたところを湯煎して程よく緩めたところにブランデーを加えたような女子が座っており赤いメガネがよく似合っている。立川に着くとおもむろにメガネを外しコンタクトを付け出したので彼女の部屋に泊まっていたかのような気分になりつつアポに向かった。やだー、キモいー。